暗殺教室2-2
第2話 野球の時間
暗殺教室2-1
グローブを取りに行ってるし、傾いた根性を直してるし、余裕すぎる。


暗殺教室2-3
口、動いてるじゃねえか!


暗殺教室2-4
「部活禁止なんだ」

成績落第者のE組だから、わからなくはないけど。
人によってはつらい。


暗殺教室2-5
「一方で、ひじや手首のやわら
かさは君の方がすばらしい」
「才能の種類は1つじゃない。君の才能にあった暗殺を探してください」

殺せんせーはちゃんと見てるからな。
才能をただ否定するんじゃくて、別の才能を見つけてあげる。


暗殺教室2-6
北極の氷でかき氷。
ネウロから続く食への貪欲。


暗殺教室2-7
「てゆーか殺せんせ―、この花クラスのみんなで育てた花じゃないですか」
「にゅや!」

うわー、やっちまったなw


暗殺教室2-8
マッハで買ってきた殺せんせ―はいいとして、マッハで会計した店員がすごすぎるw
防衛省は特定して、雇うべきだww


暗殺教室2-9
このコーナー本編に必要か???


暗殺教室2-10
「ごく少数の生徒を激しく差別することで大半の生徒が緊張感と優越感を持ち頑張るわけか。合理的な仕組みの学校だし」

合理的かどうかは置いておいても、短期的に結果を出すなら有効だろうね。
その歪んだモチベーションがいつまで続くかは、微妙だと思うけど。

外の世界に出たときに、どうなるか。

暗殺教室2-11

暗殺教室2-12
この状態でも逃げ切る殺せんせ―凄い。


暗殺教室2-13
「明日出す宿題を2倍にします」

ひどいwww


暗殺教室2-14
「この学園で生徒の顔が最も活き活きしているのは暗殺のターゲットが担任のこのE組だ」

まあ、これに関しては殺せんせ―の凄さよりも、この学校の非常な競争が原因だと思う。



<まとめ>

OPはものすごく『でぃーふらぐ』っぽいし、ノリが好きじゃないけど、EDはいい。

殺せんせ―の凄さとしょぼさの回。
能力はすごいし、先生として素晴らしいけど、いろいろとしょぼいw
もちろん、それが魅力なんだけど。